マウナノニの原料

○ 有機JAS認定(オーガニック)

弊社のノニジュースはUSDAにてオーガニック(有機栽培)認定を受けております。また、有機JASにて有機認定を受けております。

 

○ フレッシュ・ノニジュース

弊社のノニジュースはフレッシュジュース(完熟生搾り製法)を使用しております。他社では発酵させたタイプを使用しているところがほとんどです。ノニの絞り汁というものは非常にデリケートで、発酵が起こりやすいです。そのことにより輸送中に発酵が始まってしまわないよう発酵タイプを使用していると考えられます。(醗酵されることによってノニの主成分「多糖体」が変化し量が減ってしまいます。)それを起こらぬよう殺菌・容器などに工夫をこらし、幾度も実験を繰り返し問題なく輸送できるようにいたしました。フレッシュタイプを使用することにより、味はかなり飲みやすくなっており、様々な研究結果と同等な成果が得られると考えられます。(ハワイ大学の研究はフレッシュタイプにより多糖体「アラビノース」「ガラクトース」「ラムノース」の有用成分の効果が認められました。)また、商品化された「マウナノニ100%」はハワイ大学研究室で定期的に動物実験での安全性、複合多糖体の有用成分が確認されております。             実際ハワイ現地のノニの販売をしている農園でも、自分たちはフレッシュを飲んで、発酵タイプを輸出している業者もいくつかありました。

 

○ Big Island(ハワイ島)

弊社のノニジュースは、ハワイの中でも、ハワイ島のカラパナという場所でしっかり管理されている自生している天然ノニのみを使用しております。ハワイ島は幾度も噴火をし、その土壌が火山性土壌(溶岩)のところがいくつもあります。その代表されるのがこのカラパナ地域です。そこで育ったノニは火山性土壌の豊富なミネラルを含んでいます。またこの地域は非常に降水量が多く湿度が高い地域で、その様々な整った環境で弊社の源、ノニは育っております。

 

マウナノニカプセル原料の特徴

○ 特許製法

弊社のノニパウダーの製法はアメリカにて特許を取っている原料です。ノニの有用成分を損なうことなくパウダー状にすることに成功いたしました。

 

○ 乾燥粉末

その製法は冷凍粉砕ではなく、乾燥を製法としています。完熟前の実は毒性がある可能性があると聞きます。(ハワイ大学古沢教授談)冷凍粉砕製法で行った場合、完熟前の実も使用することも可能です。毎回生産に当たって弊社が立ち会うことはできないので、その回避策として乾燥粉末を使用しております。また、弊社では当然種は使用しておりません。種も体に良いと聞きますが、その研究データはありません。(他社のほとんどは冷凍粉砕製法で行っており、種も使用しているものがほとんどです。そのパウダーを水に溶かして比べてみると見るとその差は歴然です。)

 

○ Big Island(ハワイ島)

弊社のノニパウダーは、ハワイの中でも、ハワイ島のカラパナという場所でしっかり管理されているノニのみを使用しております。ハワイ島は幾度も噴火をし、その土壌が火山性土壌(溶岩)のところがいくつもあります。その代表されるのがこのカラパナ地域です。そこで育ったノニは火山性土壌の豊富なミネラルを含んでいます。またこの地域は非常に降水量が多く湿度が高い地域で、その様々な整った環境で弊社の源、ノニは育っております。
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